ボールを使うときは・・・ 〜体育委員会より〜
- 公開日
- 2011/11/14
- 更新日
- 2011/11/14
学校から
11月14日(月)
今日の児童集会で、「体育委員会からの連絡」ということでアピールがありました。
以下、体育委員会より
最近、廊下でボールをついたりして遊んでいる人がいるので、ボールの使い方について、見直してみましょう。
①ボールを投げたとき、たまたまボールが関係ないひとに当たってしまうことがあります。わざとではなくても、きちんとあやまりましょう。
②ドッチボールをするときは、運動場で(芝生ではしてはいけません)、校舎から体育倉庫のほうを向いてしましょう。(安全のためコートの取り方が決まっています)
③教室でボールを投げたりけったりしてはいけません。とても危険です。
④運動場に行く途中でボールをついたり、けったり、投げたりするのはやめましょう。行くときは、ボールを「持って」行きましょう。
⑤朝、8時までの時間帯はボールで遊びません。8時を過ぎてから運動場で遊びましょう。
⑥玄関のレンガ敷きのところは、遊びません。車が入ってくると危険です。レンガでこけると怪我がひどくなります。
⑦空気の入っていないボールで遊ぶのはやめましょう。顔などに当たると、眼球に当たったりして実はとても危険だそうです。
⑧遊んだボールを運動場にほったらかしにしていることがあります。遊んだ人たちが責任を持って教室へ持ち帰りましょう。
ルールを守って、みんなが楽しく安全に休み時間を過ごしたいものですね。